第17期 京信ジュニア・オーナー・クラブ
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平成23年第2回本部例会 第2部 卒業式・懇親会
writer:中谷 清徳 12.02.15

 

 

事業名:平成24年度第1回本部例会

 

日時:平成24113日 19:4021:10

 

場所:リーガロイヤルホテル

 

 

 担当:例会委員会

            (戸田雅伸 委員長 平井隆夫 副委員長 藤田好紀 副委員長 

上西宣好 委員 大橋義之 委員 小木曽元 委員 加藤文登 委員 

金子雅英 委員 木村和央 委員 木村雅博 委員 須藤隆正 委員

玉村和之 委員 寺尾智之 委員 村越昭将 委員)

 

 

動員数:懇親会 会員151人(卒業会員17名中5人含む) 

 

 

記録:情報委員会 

(撮影者:東英一郎 委員 山口昌宏 委員)

(報告者:中谷清徳 副委員長) 

 

 

 

 

第2部懇親会

講演会に引き続きの懇親会は村越昭将委員により司会のもと、増田寿幸理事長様より世界の金融や経済状況我々の経営にも影響する事などのお話、そして懇親会にも引き続きご参加頂いてます原田先生に会員の皆様いろいろとお聞きお話なさってはどうですかと温かいご挨拶で始まりました。

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乾杯は、池上正 代表幹事により、この本部例会懇親会の趣旨にふれて頂き、モバイル手帳の説明も頂き一同乾杯しました。

 

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今回の本部例会懇親会は今年度でご卒業されます先輩方の卒業式です

ここでスペシャルゲストの 沢田知可子様にご登場頂きミニコンサートがはじまります

 

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会場中に沢田知可子さんの素晴らしい歌声が広がり、会場にいる全ての人が包まれます。

 

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ミニライブも終わり今年度卒業の先輩方池上代表幹事がステージに登壇します。

池上代表幹事より卒業生へ記念品の贈呈です

 

ここでサプライズです 

卒業生と沢田知可子さんとの合唱。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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幹事団もステージに上がり沢田知可子さんがステージ上の一人一人へマイクを向けて頂くという温かいお心つかい、会場総立ちの会場が1つになり熱唱しました。

 

そして卒業生を代表しまして挨拶 壬生部会:和田全央様よりお礼の挨拶がありました。

 

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     卒業生代表 壬生部会:光映工芸 株式会社 和田全央 様

 

歓談があり

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再び沢田知可子さん登場 「会いたい」そして新曲をご披露頂き懇親会がさらに盛り上がります。

 

懇親会を終えるに当たり、

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長野泰英  副代表により閉会の辞を、JOCを築いてこられた卒業生、金庫様、ご参集の会員各位、また設営の例会委員会へ、それぞれお礼の言葉を交え頂き、終宴しました。           

 

以上

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第4回 部会交流事業南ブロック例会 (部会交流委員会)
writer:石川康司 12.02.01

事業名:「第4回部会交流事業」(オリエンテーション・基調講演・懇親会)
 
日  時        01月31日(火) オリエンテーション18:00~
会  場        花やしき 浮舟園 
基調講演       神緒 美樹様:
対  象        南ブロック会員と全新入会員(17期)
 
 

担当 部会交流委員会
   委員長    内藤 克敏(嵯峨野)
   副委員長  太田 匡信(洛 北)  岡本 将司(伏 見) 奥村 泰正(山 科)
   委員      石角 幸三(本 店) 大野 恭生(北大路) 小川二三夫(長 岡)                
   恩田 康弘(洛 南) 川島 章弘(壬 生)   木谷健一郎( 南 )
   小森 大介(大 津) 高田 直浩(西陣・北野)  徳尾 隆次(東 九)
   西村 孝実(近 江) 西山 武宏(河原町)   藤井 将人(吉祥院)
   堀井 雅史(洛 中) 松下 義則(口 丹)   山名 清司(丸太町)
 
 

動員数 オリエンテーション 新入会員 4人
         基調講演   60人
         講演会        60人
 
 

記録:情報委員会 写真(上田成人委員)
 
 
 

今期4回目の部会交流事業は、南ブロック(吉祥院・長岡・伏見・南・洛南)担当で、
開催されました。

今回開催された場所は宇治の花やしき浮舟園。窓の外には宇治川の素敵な景色が広がっています。

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第1部は4人の新入会員さんを迎え、内藤部会交流委員長の司会でオリエンテーションが開催されました。

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左から山口祐嗣さん(壬生)森 章人さん(東九)鞆岡貴宏さん(長岡)松岡 剛さん(伏見)です。

 

 

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金庫JOC担当の事務局 藤野さんから当クラブの成り立ち、そしてユニークな特徴の説明のち
各新入会員自己紹介をいただきました。

 

 

そして池上代表より「経営とは関わる人すべてを幸せにするシステムである。」 という16期KK事業にて
お世話になった鬼澤慎人さんの言葉を引用し  新入会員さんにむけメッセージがありました。
またJOCからいろいろな事を吸収してくださいと言葉がありました。

 

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続いて長野副代表から「ようこそJOCへ」の第一声にはじまりJOCの本部 部会の説明
各委員会の役割について熱く詳しくお話いただきました

 

 

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最初は緊張されていた新入会員さんもオリエンテーションを終わる頃には、リラックスされて講演会場に向かわれました。        
 

そして第2部は岡本副委員長(伏見)の司会で始まりました。

 

 

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基調講演を、神緒美樹氏(神緒美樹税理士事務所所長)に講演頂きました。

 

 

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まず、『うちは何でも出来ることはすぐにやる会社です。』という神緒さまの会社の自己紹介があり、
信頼関係の大切さをとても印象深い体験談をもとにお話頂きました。

 

 

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『経営者は政治家から学ぼう』ということで、ビジョンや信頼がとても重要であること。
経営理念があれば、社員が一致団結してベクトルを合わせやすく、また社員教育も行いやすくなるということ。
経営計画書の策定をすることにより、好業績の時にも次の手を考えられること、さらに社員を巻き込んで策定すること
により、計画実現の可能性が高くなること。また決算書の数値や税金のことを知っておく必要があること。
などを具体的にとても解りやすく教えて頂きました。

 


 

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講演を締めくくるに当たり、「大変心の熱くなるおはなしでした。」と、木谷部会長(南)が謝辞をのべ第2部を終了しました。


第3部の懇親会はとなりの会場に席をうつし小川部会長(長岡)の司会で始まりました。

 

 

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中田常務さまからご挨拶をいただきました。

 

 

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内藤部会交流委員長(嵯峨野)から秋に大運動会を行うという発表と乾杯のご発声がありました。

 

 

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今回、会場でお世話になった山本さん(洛南)からあいさつがありました。
素敵なお部屋と美味しいお料理をありがとうございました。

花やしき浮舟園

 

 

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またオリエンテーションを終えられたばかりの新入会員さんから力強い挨拶をいただきました。

 

 

 

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 本日の例会を締めくくるに当たり、藤井部会長(吉祥院)より一本締めの声が上がり盛大な手打ちの音と共に、事業を終えました。

 

 

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部会長方々、色々お世話頂きまして誠にありがとうございました。

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実務研修委員会 第3回事業「実務研修塾 その参」
12.01.27

日時   平成24年1月24日(火曜日) 18:30~21:00

 

講師   山本昌作 様(山本精工株式会社 代表取締役副社長)

 

会場   京信ホール(京都信用金庫本店3F)

 

担当   実務研修委員会

    河原崎善成 委員長 加藤典義 副委員長 須田真通 副委員長
          
    安藤秀基 委員 窪田光宏 委員 篠原嘉孝 委員 高橋平 委員
    
    谷口貴彦 委員 中西良仁 委員 松田有司 委員 遊免治仁 委員
    
    吉川尚孝 委員 川井宏司委員(京信)

 

 

動員数  JOC会員79名 金庫職員様16名 計95名

 

 

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第3回目となる実務研修事業では
洛南部会の卒業生であられる、山本昌作先輩を迎えて、
楽しくなければ仕事じゃない♪ HILL TOP流 "仕事"術!」と題してご講演頂きました。

 

 

遊免清次委員の司会ではじまり、池上代表幹事の新春挨拶、
そして河原崎委員長の趣旨説明ののち山本先輩にご登壇頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

まずは昔ながらの鉄工所を、なぜHILL TOP流に改革してきたかの
経緯をお話頂きました。

 

 

 

 

そのなかで、機械よりも人に重きをおいた仕事の仕方、
ルーチンワークを徹底的に無人化し
クリエイティブな仕事の時間をつくれる
「他品種単品無人化加工」についてお話し頂きました。

 

 




次に、型破りな
「白衣を着て仕事の出来る鉄工所」
「歌って踊れる鉄工所」など
数々のご名言への熱い想いを語って頂きました。

 

 

 


その経緯について
懐古的ルーティンワークからの脱却をはかるため、
徹底した情報化への挑戦についてのご苦労をお話し頂き、
加工のデータベース化・職人さんのノウハウのデータベース化が
作業環境再現のために確立したHILLTOPシステムであると力説賜りました。

 

 

 

 

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そして
先輩から我々へのメッセージとして
・仕事の報酬は仕事である
・失敗は怒らない
・出る杭は打たない
・怒りは最高のパワーだ
・未来に点を打つ
・製造業からサービス業へ
・新しいことを常に5%でも試みる
など
お教え頂きました。

最後に伊谷副代表の謝辞をもち閉会致しました。

 

 



山本先輩におかれましては
大変ご多用の中ご後援頂き、誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

                     記録 情報委員会

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第2回RISO事業 理念創造委員会
writer:櫻井登之 11.12.05

事業名:第2回RISO事業  「自分が変われば、周りが変わる」

                  ~輝くチームの働き方・組織づくりを目指して~

日時:平成23年11月29日(火曜日) 開始18:30 終了20:50

講師:高野 登 先生 (ザ・リッツ・カールトンホテル 前・日本支社長)

場所:京信ホール 

担当:理念創造委員会     

動員数:メンバー120人 金庫職員様 18人 おかしん経営塾塾生会様より16名

理念創造委員会メンバー:

委員長    山本 暢彦(山 科)
副委員長  野村 正樹(北大路) 本田 淑久(伏 見)
委員     稲端下裕貴(西陣・北野) 奥  一史(洛 北) 島内 正広(壬 生) 鈴木 基伸(嵯峨野)
        松好 太一(伏 見) 三方  覚(本 店) 茂木 一彦( 南 ) 山本 剛久(東 九)
        渡邉 丈洋(口 丹) 畑  栄基(京信・栗東支店) 


記録写真:情報委員会

 

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17期のテーマである「理念を共有しよう」を実践すべく
理念創造委員会の第2回RISO事業は、

リッツ・カールトン元日本支社長、人とホスピタリティ研究所・代表である
高野登氏をお迎えし開催されました

 

 

 

 

 

 

 

渡邉丈洋委員の司会のもと、まずは池上代表幹事から
本日はおかしん経営塾塾生会のメンバー様がお越しです

一緒に勉強しましょうと、ご挨拶がありました。

 

 

 

 

 

 

続いて山本委員長より、理念にまつわる趣旨説明がありました。

 

 

 

 

 

 

盛大な拍手の中、高野登先生にご登壇頂き、
ご講演いただきました。

 

 

 

 

 

 

まずは廉価ホテルチェーンの客室などを例にあげられ

ホテル経営の理念について、例を用いわかりやすくお話し頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、新入社員のモチベーションとテンションの違いについて説いて頂きました

そのなかで、組織・社会・仕事からの必要性が認められ、
感謝されることを実感することによって、
モチベーションが生まれるとお教え頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

また1983年に誕生したザ・リッツ・カールトンが

どのような理念を持って成長したかをご説明頂きました。

 


それはホテルの運営ではなく
社会に対して新しい価値を作る・ブランドを作ることであると力説賜りました。

 

 

 

顧客と従業員に感謝される企業になるため、理念が存在し、
何のために仕事をするかが、理念であり
理念から生まれる物語を
サービスの先取りで例を示してお教え頂きました。

 


 

 

 

 

つまり、誰もがやっている仕事を、誰もが出来ないレベルでワクワク行うために
理念が必要であると説いて頂きました。

 

 

このため天頂に輝く北極星を例にたとえて

すべての従業員が世界中のどこからでも
迷うことなく一直線に同じ方向を向けば、
この理念が最強になると学びました

 

 

 

 

 

 

 

 

ご講演ののち

伊谷副代表から、感動エピソードと絶対的説得力をもって気づきを与えて頂き、
感謝しますと、謝辞があり閉会しました

 

 

 

 

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平成23年度 卒業生交流会 第1部
writer:櫻井 登之 11.11.23

日時 : 平成23年11月22日(火曜日) 18時半~19時55分

場所 : 京都ブライトンホテル 英の間

担当 : 連携推進委員会

      

委員長    影山 博一(大 津)

副委員長  垣口 秀昭(丸太町) 小島 敏裕(壬 生)

委員     荒木 正登(東 九) 大江 史朗( 南 ) 岡崎 耕治( 南 ) 公文 一喜(洛 北)
        田村 元起(河原町) 辻  典之(長 岡) 樋口大二郎(河原町) 森本 光月(嵯峨野)
        吉村 和洋(本 店) 河村 勝己(京信・枚方支店)

 

 

 

 

今回で3回目を迎える卒業生交流会は、
歴代の代表幹事を努められた卒業生様三氏
須田眞司先輩 山口正篤先輩  二村慈明先輩 をお迎えし
15期の松田有司元代表幹事 16期の杉本雅彦前代表幹事 今期の池上正代表幹事が、
今期のテーマである理念について、円卓を囲み小島敏裕副委員長を進行役に
座談会形式でお話しいただきました。

 

 

卒業生様代表で、ご登壇いただいた方々は

須田眞司(すだ しんじ)様 第7期代表幹事('91~'92年)
株式会社大興製作所 代表取締役社長

 

 


 

 

 

山口正篤(やまぐち まさとく)様 第8期代表幹事('93~94年)
山口染工株式会社 代表取締役社長

 

 

 

 

二村慈明(にむら しげあき)様 第10期代表幹事('97~98年)
株式会社二村染工場 代表取締役

 

                                 

 

以上 三名の先輩です

 

 

 

 

 

 

 

大江委員の司会のもと、朝まで生テレビのオープニング曲でご登場いただいたのち、
池上正代表幹事の趣旨説明があり、「理念の必要性」についてお話しがありました。

 

 

 

 

 

そして進行役の小島敏裕副委員長から、代表幹事を務められた皆様のご紹介がありました。

 

 

 

 

 

 

 

まずは、理念とは何ぞや といった定義のお話しをいただきました。

そのなかで、須田先輩から、プラトンのイデア論を引用いただき理念について壮大にお話し頂きました。

また山口先輩から、先ず人と人の交流から始まり、
「集う」という楽しみを存分に味わって
ほしいという事。自らの苦手を学んでいき、失敗は何もマイナスにはならない。

どんどん挑戦していくことで考えを探求していく。
「理念=人」という観点からの見方の方が面白い。

 

そして二村先輩からは、理念とは自然に持っているストーリーであるとお話しいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に脈々と続くJOCの理念と歴史についてお話しいただきました。

須田先輩からはJOCがまだ産声を上げる前の発起人会からのエピソード、

山口先輩からは、阪神淡路大震災時直後にJOC代表として神戸にお見舞いに行かれた逸話。

二村先輩からはメンバーのポテンシャルを信じ、JOCらしさを味わうために

是非お世話役に回って欲しいとお話しいただきました。

 

 

 

 


そして、30周年事業時の代表だった松田有司元代表幹事からは、
JOCの活動を、偏らない振り子にたとえてお話しいただきました。

 

 

 

 

また杉本前代表幹事からは、JOCとのつきあい方、
JOCの優先順位を上げようと語っていただきました。

 

 

 

最後にに池上代表から JOCというのはまさに「自分を写す鏡の様なものである」 とお話しいただきました

 

 

 

 

以上のように企業理念に始まり脈々と受け継がれるJOCの精神、
またJOCとの関わり方について熱く語っていただきました。

座談会でお話しいただきました先輩方、お集まりいただきました卒業生様
ご多用のところ誠にありがとうございました。


 

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