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15.03.02
垣口秀昭(連携支援委員会

  名:平成26年度 『第18期JOC最終事業』~代表幹事!そう簡単には終わらせませんよ!~

    容:荒尾 千春(あらお ちはる)氏  講習及び実践研修
        
『会話力を向上させて、ビジネスにつなげる
    所:ハートピア京都 3階 大会議室
    時:平成27223() 19開始
事業担当:連携支援委員会

  長:垣口秀昭(丸太町)

副委員長:上田成人(洛北)松好太一(伏見)

    員:大野恭生(北大路)河原崎善成(洛南)佐々木勝悟(本店)

          谷口貴彦(嵯峨野)玉村和之(吉祥院)平野仁智(口丹)

          堀之内将次(南)眞鍋英司(河原町)森本光月(嵯峨野)

          所川晋吾(桂支店)
参加人数: JOC会員53

まず、司会の河原崎善成(洛南)による開会宣言があり、続いて馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。引き続き垣口秀昭連携支援委員長(丸太町)より事業趣旨説明の後、荒尾千春氏にご入場いただき、『会話力を向上させて、ビジネスにつなげる』と題しまして実践研修を交えながら講習いただきました。


荒尾先生はフジテレビアナウンサーのご経験を活かし、現在はアナウンサーの他に、大手企業や大学などでプレゼンスキルやコミュニケーション、ビジネスマナーの研修を行っておられます。


今回の事業では、話し方や聞き方で人に与える印象の大切さを学んでいただき、実践研修として1対1での企業紹介をすることにより、知っているようで知らなかった会員企業の内容を知り、今後のビジネスに繋げていただける事業を開催致しました。


事業内容は、第1回目の荒尾先生の講習の復習も含め、「話ができる関係づくりの構築」「相手の状態や心情の理解」「納得を得られる話し方」の会話の3ステップを学んでいただき、

その後、講習で学んだことを基に参加者が会場内を移動して、1対1の企業紹介で各自の企業内容の説明することで実践をし、会話や仕事内容の印象を、お互いの背中につけている感想用紙に書き込むことを、10名程としていただきました。

 

またフィードバックの時に、用紙に書かれている感想を見て、自分が相手にどんな印象を与えているのかを知り、その中で自分が印象に残った感想について発表していただきました。

会場の雰囲気を見ていると、講習で学んだことを活かし、皆様とても活発に相手を探し、笑顔で会話をされていました


講習の後は、藤田代表幹事補佐より謝辞があり、閉会しました。


今期の本部事業はすべて終わりましたが、今回の事業のサブタイトルである『~代表幹事!そう簡単には終わらせませんよ!~』は、今回の事業だけでなく、19期、20期・・・と、まだまだ種まきは続くといった、想いを込めてつけさせていただきました。

 

今回の事業がきっかけとなって、新たな芽が出、会員の皆様や、今後のJOCの発展に繋がっていただけることを心より願っております。

また、会員の皆様には、今後も事業に積極的にご参加していただくことが、なによりの繋がりになると思いますので、是非、19期の事業もご参加とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。


事業にご参加の皆様、そして会員の方々にお声掛けいただいた部会長の皆様、幹事団の皆様、JOC事務局様ありがとうございました。皆様にご協力いただきおかげさまをもちまして、事業を無事に開催できましたことを報告申し上げますとともに、厚く御礼申し上げます。

 

最後になりましたが、

皆様のご協力があり2年間続けさせていただくことができました、本当ありがとうございました。


連携支援委員長

垣口 秀昭

14.09.24
影山博一(連携支援委員会

名:『第8回ビジネスマッチングフェアin Hamamatsu 2014
    容:ビジネスマッチングフェアブース出展及びフェア見学、広域連携団体との懇親
    所:フェア:静岡県浜松市 アクトシティー浜松展示イベントホール
               
懇親会:オークラアクトシティホテル浜松4階 平安の間
    時:平成26722日~24
事業担当:連携支援委員会
長:垣口秀昭(丸太町)
副委員長:上田成人(洛北)松好太一(伏見)
    員:大野恭生(北大路)河原崎善成(洛南)佐々木勝悟(本店)
         
谷口貴彦(嵯峨野)玉村和之(吉祥院)平野仁智(口丹)
         
堀之内将次(南)眞鍋英司(河原町)森本光月(嵯峨野)
         
所川晋吾(南草津支店)
参加人数: JOC会員24

722日】

午後:垣口委員長・上田副委員長・松好副委員長・影山外務担当幹事の4名にてJOCブースの設営に当たりました。

723日】

0945 参加の方々は、JOCバスに乗り一路浜松まで出発されました。
09
50 連携支援委員会より本日の予定をお知らせし、藤田代表幹事補佐よりご挨拶を頂きました。また、バスの中ではご参加の方々に自己紹介をして頂きました。
09
30 8回ビジネスマッチングフェアin Hamamatsu 2014 が開催されました。
14
20 JOCバスが到着し、フェア散策の後、

1830より懇親会をはましん経営塾様により開催いただきました。懇親会では10月に開催されるおかしん経営塾塾生会10周年の告知がありました。

724日】

0945 ビジネスマッチングフェア2日目開催
            
同時刻 よりフェア見学
12
45  JOCバス京都へ出発。委員会よりお礼を申し上げ、櫻井副幹事長よりご挨拶を頂き、ご参加の方々より事業の感想などをお聞きしました。
また京都到着前には藤田代表幹事補佐よりご挨拶を頂きました。
16
40 JOCバス京都駅到着 解散
             
同時刻 ビジネスマッチングフェアin Hamamatsu 2013 閉幕
17
00 垣口委員長・上田副委員長・松好副委員長・影山外務担当幹事の4名はJOCブース撤収完了後、新幹線にて京都へ京都到着後解散致しました。

今回のJOCブースは展示を2分割し、半分にはJOC会員同士やJOC会員と浜松ビジネスマッチングフェアに出展されている企業とのコラボ商品を展示いたしました。
展示商品は、小木曽元PI委員長(本店)と谷口貴彦委員(嵯峨野)による、既存のタイルにスクリーン印刷をする新しい試みの商品、続いて寺坂剛CI委員長(南)と浜松の企業のコラボでカメラのレンズカバーの落下防止のアイデア商品 などを展示し、紹介しました。

またもう半分のブースは来場者に七味唐辛子の手造り体験をして頂くスペースとして展開し、平野仁智委員(口丹)に材料をお願いし、馬籠昭典代表幹事(近江)と藤田儀代表幹事補佐(洛中)にパッケージデザイン及び作製をお願いするというコラボ商品の販売を致しました。

有料にも関わらず、90名の方が体験され、多くの方に「楽しかった、パッケージもかわいい。」と好評いただきました。

また、物販として瓶詰のねり七味なども展示販売し、こちらは57ヶお買い上げ頂きました。
ねり七味などのパッケージも手造り体験の物とは少し違ったデザインで作製いただき、こちらもただ買い物袋に入れるのではなくコラボ商品として大変好評でした。

なお、ビジネスマッチングフェアin浜松は252の企業・団体が出展し、
来場者は(23)4400人、(24)3900人の【合計】 8300人でした。
<実績報告書>
http://www.hamamatsu-bmf.jp/fair/pdf/performance.pdf
<当日の様子(写真)>
http://www.hamamatsu-bmf.jp/fair/pdf/report.pdf

JOC
バス以外でのご参加も数名おられました、遠方にもかかわらず無事 事業開催できましたこと、準備も含め ご参加、ご協力頂きました皆様に心より感謝申し上げます。

14.08.19
影山博一(連携支援委員会

名:平成26年度第1回ビジネスマッチング支援事業
    容:荒尾 千春(あらお ちはる)氏  講演及び実践研修
       
『人をつないで新ビジネス ~未来を変える1分半~』
    所:ハートピア京都 3階「大会議室」
    時:平成26625() 1830分開始
事業担当:連携支援委員会

長:垣口秀昭(丸太町)

副委員長:上田成人(洛北)松好太一(伏見)

    員:大野恭生(北大路)河原崎善成(洛南)佐々木勝悟(本店)

          谷口貴彦(嵯峨野)玉村和之(吉祥院)平野仁智(口丹)

          堀之内将次(南)眞鍋英司(河原町)森本光月(嵯峨野)

          所川晋吾(南草津支店)
参加人数: JOC会員57

まず、司会の平野仁智(口丹)による開会宣言があり、
続いて馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。
引き続き垣口秀昭連携支援委員長(丸太町)より事業趣旨説明の後、荒尾千春氏にご入場いただき、『人をつないで新ビジネス~未来を変える1分半~』と題しまして 実践研修を交えながらご講演頂きました。

荒尾先生はフジテレビアナウンサーのご経験を活かし現在では大手企業や大学などでプレゼンスキルやコミュニケーション、ビジネスマナーの研修を行っておられます。また、経営者やリーダーとなる方々の駆け込み寺的な活躍もされておられます。
今回はまずその中の入門編としてスピーチ、特に自社企業のPRを1分半で紹介できるようになれる研修をして頂きました。


実際にグループディスカッション形式で即興のPRをし、その総評も会員同士で行いましたが、荒尾先生のご講演のおかげで 多くの参加者が講演前には半分の45PRするにも中身が足りなかったのですが、研修終了頃には時間が足りなくなり、さらには時間に合わせてスピーチできるようになりました。スピーチのスキルが上がったのはもちろん、楽しく研修を受けることができました。

また、スピーチが上手な会員として 桑山直希(くわやまなおき)さん(東九)、そして北條達人(ほうじょうたつと)さん(北大路)の2名に御登壇いただき、実際参加者全員の前でスピーチ頂きました。

講演の後、藤田代表幹事補佐より謝辞があり、荒尾先生にはご退場いただき、閉会しました。

ご参加の皆様、そしてご協力いただきました全ての方々のおかげさまをもちまして、本日無事事業を開催できましたことを報告申し上げますとともに、厚く御礼申し上げます。

14.08.19
影山博一(CI研修委員会

名:平成26年度第1回コーポレートアイデンティティ研修事業
    容:岩田 松雄(いわた まつお)氏  講演
       
「ミッション経営」~自分たちの働く真の理由~
    所:キャンパスプラザ京都 5階「第1会議室」
    時:平成26612() 1900分開始
事業担当:コーポレート・アイデンティティ研修委員会

委 員 長:寺阪 剛(南)
副委員長:本田淑久(伏見)三方 覚(本店)
    員:大橋義之(北大路)藤岡宏有生(東九)村越昭将(東九)
山口昌宏(洛南)渡邉丈洋(口丹)白崎倫洋(朱雀支店)
参加人数: JOC会員75名、会員企業支社員様 59名 京都信用金庫様78
           合計212


まず、司会の藤岡宏有生(東九)による開会宣言があり、
続いて馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。
引き続き寺坂剛コーポレート・アイデンティティ研修委員長(南)より事業趣旨説明の後、岩田松雄氏にご入場いただき、 「ミッション経営」~自分たちの働く真の理由~と題しまして ご講演頂きました。

岩田先生は様々な分野の会社の社長や取締役を歴任され、その先々で業績を伸ばすという実績を上げられました。能力に関係なく経営者とならなければならない我々と違った視点から“企業”というものを見つめ、問題点の改善や企業ごとに必要なものを、時には自分自身に必要なものを含め、積み上げてこられました。

 

その中でもスターバックスCEOというご経験から、“ミッション”が経営だけでなく人生においても いかに大事か、そしていかにして“ミッション”を持つかをご講演頂きました。

講演の後、影山外務担当幹事より謝辞があり、岩田先生にはご退場いただき、閉会しました。

本日ご参加のJOC会員並びに会員企業社員の方々、京都信用金庫職員様方、そしてご協力いただきました皆様にお礼を申し上げると共に無事事業を開催できましたことを報告申し上げます。

14.06.18
影山博一(例会委員会

名:平成26年度第1回本部例会
    容:第1 古田 敦也(ふるた あつや)氏  講演会

~古田流 プロとしての生き方とチャレンジ~

2 懇親会
    所:第1 リーガロイヤルホテル京都  2階朱雀の間
              
2     同ホテル                       2階春秋の間
    時:第1 平成2657()   1900分開始
              2                            2005分開始
事業担当:例会委員会
長:中谷清徳(洛南)
副委員長:藤田好紀(吉祥院) 和田聖司(長岡)
    員:池上圭介(洛南) 落合稔(伏見) 木下大輔(本店) 佐々木智章(嵯峨野) 髙橋克文() 西垣潤(東九) 藤田明継(丸太町)
参加人数:第1JOC会員171名、京都信用金庫様74 合計245
                
2JOC会員163名、京都信用金庫様74 合計237

1部(古田 敦也氏  講演会)
司会の西垣潤(東九)による開会宣言があり、
1回本部例会を始めるにあたり 馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。
続いて本日の講師であられる古田敦也氏にご入場いただき、 ~古田流 プロとしての生き方とチャレンジ~と題しまして ご講演頂きました。
古田先生は現役時代、選手兼監督をされたこともある球界きっての頭脳派、引退後は野球界だけにとどまらず、様々な場所でのご講演などご活躍されております。
今秋のご講演では自らのプロ野球選手としてのご経験の中から特に印象深い野村監督と若松監督にクローズアップし、リーダーとしてのチームをまとめる方法の違いや、また、チームの成熟度や、置かれた状況によっての対応の変化など実例をご紹介いただきながらご講演頂きました。
講演終了後
藤田代表幹事補佐(洛中)より謝辞があり、第1部を閉会致しました。

2部(懇親会)
司会の藤田明継(丸太町)による開会宣言があり、
京都信用金庫理事長、増田寿幸(としゆき)様よりご挨拶を頂きました。

続いて馬籠代表幹事より乾杯のあいさつがあり、懇親会を開会致しました。

懇親会中は各委員長からの告知や、各同好会(サッカー・ジョギング・テニス)より活動報告や同好会会員募集をして頂きました。

また、初めての試みとしてJOCに溶け込みやすいよう、新入会員の席を中央前列のテーブルに配置しました。

そして 藤田代表幹事補佐のご挨拶にて26年度第1回本部例会を閉会致しました。

 

文末となりますが関係各位のご協力により無事事業を行えましたことを感謝申し上げ、

以上を持って事業の御報告とさせて頂きます。

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